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MAGIC THEATER "RAINBOW 22°HALO 11 ZIP PUESE"

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私が入社して初めて買ったセレクトの商品がMAGIC THEATERのお財布でした。

中心のヌメ革とステッチで表現されたデザインは、太陽や月の周りに様々な自然現象が重なっておきた時にごく稀に現れる虹の輪"22° HALO"をモチーフにしています。

"22° HALO" を検索をすると様々な空の写真が出てきますが、とても神秘的で美しい奇跡の自然現象を表現してしまうようなブランドの商品に触れるのは初めてで、とても興奮したのを覚えています。

財布表面のベースに使用しているイタリアンオイルドレザーはイタリアで1200年程前から伝わっている伝統製法で作られたレザーです。近代的ななめしの方法よりコストも時間もかかりますが、使用前と使用後の表情がまったく違い、独特の内側から浮き出てくる様な深みのある色合いを楽しむ事ができます。

表面の中心のヌメ革が憎いくらい素晴らしい、深いアメ色になり使用して頂く方の手やポケットに良く馴染むため自分の形に成長し、変化を続けます。

家族や恋人など大切な方へのプレゼントにオススメの、まごころがいっぱい詰まったのお財布です。

assistant manager / haruka fujii

JED 作 "PENDANT TOP & BRACELETS"

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JED 作 PENDANT & BRACELETSが届きました。
普段自分が身に付けているアクセサリーは殆どインディアンジュエリーです。
昔、古着屋で購入して以来ナバホ族のアクセサリーを中心に探し買い続け今に至りました。GOWEST storeでも多くのジュエリーを扱っていますが作り手の背景が見えるジュエリーは不思議と着ける人が決まっている気がします。
運命のオーナーが来店されるまでお店に残っていたりとジュエリーの方が着ける人を待ってるような.....
そのようなところも魅力の一つといえます。

"JED" プロフィール
幼い頃にカンザス州チェロキー郡からアリゾナに引っ越したJEDは、北アリゾナ大学でエンジニアリングを学びましたアリゾナの文化とアートに見せられJEDは、大学を終えてからもアリゾナに留まり、ジュエリー製作に没頭する様になります。
自分で道具を作り新しい技術を編み出しながらゴールドやシルバーを使ってブレスレットやネックレス、イヤリング、コンチョベルト等様々なユニークなジュエリーを作り出してきました。
彼の作品はアリゾナハイウェイ、ローリングストーン、ヴォーグなどの雑誌にも取り上げられアーノルド・シュワルツネッガーやグレン・キャンベルなどセレブリティにもファンは多いです。
40数年のアリゾナでの作品作りの間には、"ゴローズ"オーナーの高橋五郎氏と出会い、背戸なのワークショップで共にジュエリーを制作し、高橋五郎氏との交友は今も続いてます。JEDのシグナチャースタンプは高橋五郎氏の作でJEDに贈られた物です。
JEDは今もジェロームの奥まった地に住みジュエリーを作り続けています。それらは間違いなくアリゾナの伝統、遺産となるものです。

PR / Manager Ryuta Matsushima

kazoo "round pierce"

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北米先住民のLakota族の伝統的な技法を用いたビーズ細工を丁寧に制作している
kazooよりround pierceが届きました。

いつもは鹿革を使ったビーズワークをしているkazoo。
鹿革を使っていないこのpierceは、"ジェブロン"という穴を中心に色の層が
ジグザグの模様になったとんぼ玉をイメージして作られたそう。
小さなpierceにそれを表現するのはkazooならでは。

繊細な手仕事を見せてくれる彼の作品に今後の期待も高まります。

PR assistant / yuka sato

Barbour "canvas bag"

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Barbourからcanvas bagが届きました。
昔からあるハンティングブランドの中でも今もまだ名前を聞くと反応してしまうブランドBarbour。
bedaleという形のジャケットがとても気にいっていて寒くなると必ず使用しています。
もう10年近く使っているが飽きのこない完成されたデザインは新しいとか古いとか時代の流れに関係なく"持っていて安心して秋冬を迎えられる"そんなアイテムになりました。

このバッグは2年前から始めた趣味のカメラを持ち歩くように現在使用中。
レザー仕様が少ない分お買い求めやすくなり実用的に使うバッグとして重宝しています。

Barbourは1894年ジョン・バーブァーがイギリス/サウスシールズで漁師や労働者の為にオイルスキンの防水ジャケットを開発以来、悪天候で働くたくさんの労働者に愛用されてきました。現在は女王や陛下、皇太子のご愛用品になり世界中が知る100年以上も続くハンティングウェアブランドになりました。

PR / Manager Ryuta Matsushima

TERRAPAX "BAG"

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「バックパックはアウトドアライフの為に作られたのに、なぜ石油系原料?」
という矛盾から生まれたTERRAPAX。
ラテン語の「地球」と、英語で「平和の時代」という2つをかけ合わせてできた
造語が名前の由来になっているバッグのブランド。
素材にはHEMP、植物タンニンなめし革を使い、金具とファスナー以外は
「土に還るもの」で構成されています。

壊れたところはリペアもしてくれるので、長年使えるとてもエコロジカルな
ブランドなのです。

PR assistant / yuka sato

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